YUSUKE OYAMA / 大山裕介
声で考え、
言葉に残しています。
心理カウンセラーで、文章書きの大山裕介です。心のこと、AIとの付き合い方、発信を続けること。自分も迷い、立ち止まる。その途中を隠さず、日々の声と文章に残しています。

心 / AI / 発信
まず、一篇から / NOTE
文章は残っている。でも、僕は書いていなかった。
AIで文章は形になる。けれど、自分で書くことから離れていたかもしれない。そんな気づきを、そのまま書いた記事です。
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KEEP READING
読んで、また来たいと思ったら。
今ある文章をたどるか、新しい文章が届くのを待つか。好きな形でつながってください。
NOTE / 文章をたどる
迷いも、途中も、読みに行く。
書くこと、AIとの距離、発信を続ける日々。短い記事から気になったものを読めます。
SUBSTACK / 次を受け取る
長い文章を、次も読みたい。
エッセイを読む場所です。気に入ったら購読して、新しい文章が届くのを待てます。
A SMALL STORY OF THE WORK
「届いているのかな」から、
届け方を考えた。
一本の声を録って終わりにせず、場所ごとに違う入口をつくる。大山とTeam大山GEMで続けている仕事です。

「発信はしてるんだけどなぁ。届いてるのかなぁ」
「音声は信頼の証だ。録ろう」
stand.fmからSpotify、LISTENへ。
「来ました。Xでは今日の問いを届けよう」
noteには背景を、Pinterestには未来の入口を。
同じ投稿を増やすのではなく、それぞれの場所に合う形へ。そう考えて、一本の声を遠くまで運んでいます。
自分の発信でも、最初の一周を。
発信を続けてきた言葉を、次の場所へ届けたい方へ。AI発信運行OS LIGHTは、3分の録音からX投稿・note下書き・PinterestのPin案へつなぐ手順をまとめた、10ページのPDF教材です。
完成見本、AIの出力を自分の文章へ戻す4手順、途中で止まったときの戻り方、公開前チェックと運航記録を収録しています。
まずはスマホで3分、話してみるところから。公開音声やWordPressがなくても始められます。
VOICE / STAND.FM
声を聴いてみたくなったら。
音声は発信の出発点です。もう少し大山を知りたいと思ったときに、立ち寄ってください。
同じ放送は Spotify でも聴けます。